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旧体整接骨院
TEL 07091395855

TAISEI
structure design
身体は正しく治すと強くなる
回復の整体
身体をいい状態に保つサポート
身体で人生は変わる
身体の重要性
正しく治すと強くなる
正しく受け入れ、整え、行動すればそれは以前より強くなる。
ただ、自分の機能で治せなくなっていることが問題です。
その問題を取り除けば、身体の不調は自分の機能で治っていく。
身体の問題を取り除けば身体は喜び、活発になる。
身体の機能と能力は素晴らしく、その機能を生かす方向に力を向ける。
人類の歴史の中で今が最高にいい状況なのだから。
身体の機能を使わなくても生活ができるようになってきている。
しかし、身体は痛み、不調、熱、強い疲労、その全てが身体からのサイン。
そのサインは結果であって原因でないことがほとんどです。
それは悪いものでなくただの“結果”。
本来身体には自ら整う力がある。
それを。力を邪魔しないこと、引き出すこと。それだけでいい。
身体が変わり始めると人もまた、変わっていく。
無理をしなくても自然と軽やかに。
自分を大切にすることがすべての始まり。
身体に余白を
身体という器
現代は身体を本当の意味での休ませることや、自分と向き合う時間が少なくなってきています。
ストレスから身体を守るために生まれる緊張が気がつかないぬうちに積もっていく。まるで雪のよう。長い年月はそれを氷河のような硬い圧縮物に変える。
それが今、身体の中で起こっていること。
身体に余白をつくることはそこに水を流すこと、凍ってたものがゆっくりほどけて内側から動き始める。何歳からでもおそくない。
経年美化。身体は磨くほどにその人らしさがにじみ出てくる。
余白が生まれると心もまたその人本来の静けさに戻っていく。
機能的で健やかに、余白からそれは実現される。
可能性を引き出そう。
人類の歴史は長い。
今の身体は、その積み重ねの中にある
長い時間をかけて形つくられた機能が、私たちの中に、静かに存在している。
現代は便利だ。動かなくていい。座ってて生きていける。それはとても素晴らしいこと。ただ、
身体の機能が十分その生活で使われてきたかというとそうではない。
本来身体は、もっと自由にもっと軽やかに動くものだった。
その可能性は失われたわけではなく、奥にしまいこんでいるだけ。
現代の便利さを身体の機能を最大化していくことで。
生きることそのものが軽くなる。
現代の中で生きながら、本来の身体性を取り戻していく。
その中心にあなた自身の身体があるということ。
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